代表的な性病の概要説明と性病放置のリスク、通販で入手可能なクラビットの紹介をしています。

クラミジア治療薬を買う

日本人が罹りやすい代表的な性病

悩んでいるカップル

感染症の中でも世界で問題となっているのが性病(性感染症)です。

SEXを中心とする性行為によってうつってしまう病気のことを一般的に性感染症(STD)と呼びます。

性病には、その症状、原因菌、感染経路が異なることにより、様々な種類が存在します。
症状としては、重症なものから軽症で済むもの、まったく症状が出ないものもあります。

まず最初に、日本人がなりやすい3種類の性病の概要を説明します。

クラミジア

聴診器とクラミジア

日本で1番感染者が多いのがクラミジアです。

実は先進国の中でも日本は感染者が異常に多く、性病が多い国だとも考えられています。

感染者の多くは若い女性で、高校生くらいの年代の感染率が1番多いのです。

クラミジア・トラコマチスという菌に感染することによって発症してしまいます。

この感染症ですが、性器のみならず咽頭などにも発症することから、通常のセックスのみならず口などを使ったセックスによっても感染してしまうのです。

そして感染者が多い1番の原因は、症状が出にくいことがあげられます。

特に女の人の場合は症状が出づらく、感染しても気づいてない人がほとんどです。
そのため他の人にうつしやすい性病となってしまっているのです。

ヘルペス

ヘルペスの研究

ヘルペスウィルスによって感染する感染症です。

セックスを行うことによってウィルスがうつってしまい、水ぶくれのようなものが沢山出来てしまいます。

ヘルペスウィルスは他にも帯状疱疹や、水ぼうそう、口唇ヘルペスなども引き起こします。

口にできたヘルペスの場合、口との接触によって性器に感染させてしまうこともあり、またその逆も有り得ます。

1度ヘルペスになってしまうと完治することは難しく、再発する可能性が高いです。

淋菌感染症

ウイルス

一般的には淋病と呼ばれており、淋菌によって感染します。

男性は症状が出やすく、ペニスの尿道部分から膿が出たり、排尿の時に痛みを伴います。
女性はあまり症状が出にくいので、淋病もまた感染したことに気づきにくいのです。

淋病も上記の性病と同様、口の接触によっても感染してしまうので感染経路が複数あることになります。

以上が日本人が感染しやすい代表的な3つの性病の概要ですが、他にも性病はまだまだあります。

日本は性病大国と呼ばれており、コンドームの着用率が低いことも問題視されています。

続いて、日本でもっとも感染者数の多いクラミジアとその治療について解説します。

クラミジアの症状と治療法

グラフ

昔に比べ、若い男女の性生活の乱れなどが影響し、近年性病患者の数は増す一方です。

その中でもクラミジアの感染者は急増しており、感染していても気付かないままパートナーに移してしまい、ピンポン感染していくケースも見られます。

クラミジア感染者の統計

クラミジアかな?という疑いがある男女は下記の要素を判断基準としてください。

男性に見られる症状

クラミジアは男性の場合には、その症状としてまず排尿痛が起こり、ひどくなると排尿の際に膿が出ることがあります。

女性に見られる症状
性病に悩む女性

女性の場合は男性よりも症状が分かりにくことも多く、性器の周辺にかゆみを感じたり、尿をする時に少し痛みや違和感を抱いたりします。

下腹部痛や、おりものが増えることもありますが、男女共に症状を感じにくく、放置してしまうことも多いのがまた怖いところです。

またクラミジアは女性の場合には、将来的に不妊の原因になることもあり、きちんと治しておく必要があります。

クラミジアを治療するには

このようなクラミジア治療に効果がある薬がクラビットです。

クラビット

クラビットは、風邪の時などにも処方されるニューキノロン系経口抗菌製剤で、主に細菌による感染症に効果があります。
感染した際に、細菌のDNA複製を阻み、菌を殺す働きがあり、広い範囲での感染症の治療に用いられています。

クラビットの詳細

クラビットは、病院で処方箋をもらわなくても、最近では通販でも購入することができます。

クラビット通販は病院の処方箋がなくても簡単に薬を手に入れることができ、早急に症状を解消したい際に役に立ちます。

病院処方のメリット・デメリット
海外通販のメリット・デメリット

また、ジェネリックであれば購入価格を抑えることができるので、経済的にも非常にお得です。

クラビットジェネリックの値段

なかなか病院に行く時間がない人は、個人輸入代行サイトでクラビット通販を利用すると良いでしょう。

個人輸入代行で購入する女性

当サイトに掲載しております医薬品通販サイトは安心安全の優良サイト様なので、購入の際にはぜひご利用ください。

これ以上感染を広げないためにも、そして、症状を悪化させないためにも、早急に手を打って治すことが大切です。

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性病を治療せず放置するリスク

放置した場合のリスク

性病の中には症状があまり出ないものもあり、感染したことに気づかないで放置してしまっている人もいらっしゃいます。

さらに、「感染してるかも」と薄々気づきながらも、症状が軽いから大丈夫だろうと過信し治療しないままの人もいるのが現状なのです。

では性病に感染しているのに放置した場合どのようなリスクがあるのでしょう?
以下の項目をお読みいただければ、一刻も早い治療が必要だということがおわかりいただけるかと思います。

性病に感染したら、早期の治療が必須なのです。

性病放置のリスク その1

男性女性ともに不妊症になりやすくなる。
性病のほとんどは炎症をおこしてしまうので、男性の場合だと尿道炎から精巣上体炎、そして精子が生成できなくなってしまい、無精子症になる可能性もあります。

女性はまず子宮頚等に炎症を起こしそのまま上昇し、卵巣炎や排卵障害なることで不妊症になってしまう可能性があります。

特に女性は不妊症だけでなく、妊娠できたとしても流産しやすくなったり、そのまま維持できても早産してしまうのです。

クラミジアを放置した場合に起こり得る症状

性病放置のリスク その2

性行為の相手に感染させてしまう。

これは当前のことなのですが、自分が性病に感染していた場合、性行為を行えば相手に感染させてしまう恐れがあります。
自分が治療し完治してもまたパートナーから感染してしまったりなど繰り返し起こるかもしれません。

感染率が高い性病だと、同じ感染者と2回性行為をすれば高い確率で感染してしまうものもあるので、もしパートナーがいる場合は2人で治療していきましょう。

さらに性行為では必ずコンドームを着用し、感染の拡大を防いでください。

コンドームを着用

性病放置のリスク その3

重度な疾患になってしまう。

例えばコンジローマに感染した場合、子宮頸がんになる可能性が高くなります。
完治したとしても子宮頸がんになるリスクが高いため、必ず定期的に検査をしましょう。
そのほかにも性病の中には男女ともにHIVウィルスに感染してしまうリスクが通常の時よりも3倍から5倍にも膨れ上がります。
炎症によってウィルスが侵入しやすくなってしまうのです。

性病の中には、放置したがために命にかかわる疾患になってしまうこともあります。

昔までは性病=死の病気、として扱われていました。
(今は抗生剤などによる治療が出来るため死亡率自体は下がってきています)

少しでもおかしいなと感じたら必ず検査や検診をしていきましょう。

HIV-TEST

性病は素早く治療する必要がある

性病を素早い治療をすすめる医者

性行為を行う機会が多い、若い年齢層の人たちを中心に感染することが多い病気が性病です。

性病は「性感染症」という呼び方をすることもありますが、性行為を行う人なら誰でも感染する恐れがある病気なので、若い年齢層の人もそれ以外の人たちも、自分だけは大丈夫だと考えて油断しないようにしなければなりません。

また、もしかかってしまったときは、放置せずに素早く治療をする必要があります。

性病は放置することによって様々なリスクがあり、その中には今後の人生に大きく関わってくるような事態に繋がってしまうものも存在しています。

たとえば、クラミジアにかかっても症状が軽そうだからそのうち治まるだろう、と考えて放置していた結果、将来不妊症になってしまい、子供が欲しくてもそれが難しいケースに陥ってしまう危険性もあるのです。

一時の安易な判断から、今後の自分の人生が思うように過ごすことができなくなってしまうと、とてもショックを受けてしまいますよね。

他の病気でもそうであるように、性病も早期発見と早期治療が何よりも大切になってくるので、性病にかかってしまったときは早期治療をするように心がけましょう。

また、性病は症状が重症化する前の状態なら短い期間で治療が完了することが多いものもたくさんあります。

性病の早期治療は、性病の治療期間を短くするという意味でも非常に有効になってきます。

誰でも長い期間、性病の症状に苦しめられるのは嫌だと感じますよね。

症状が重症化してしまい、なかなか治まらなくなってから治療を開始すると治療期間も自然と長くなってしまいますし、ちゃんと治ってくれるのか不安になってしまうこともあるでしょう。

ですが、性病の早期発見と早期治療をすれば、性病の症状に苦しめられる期間も短くなってきますし、早いうちに症状が治まれば不安にならなくて済むので、気持ち的にも楽になりますよね。

このように、性病の早期治療は様々なメリットがあるといえるので、性行為を行なったあとは自分の体調の変化などに注意し、性病の早期発見と早期治療をするように心がけましょう。

もし、性行為を行なってから何らかの違和感を感じたり、何らかの症状らしきものを感じたりすることがあれば、何らかの性病に感染してしまっている可能性が高くなります。

性行為を行なってから数日経ったあとに、そういった違和感や症状らしきものを感じたときは速やかに病院へ行き、検査をしてもらうことをオススメします。

性病は素早く治療をする必要があることをしっかりと頭に入れ、早期発見と早期治療をするようにしましょう!

無症状感染も多いので検査が大事

無症状感染を指摘する医者

性病らしき症状を感じたときや、何らかの違和感を性行為後に感じた場合は、もしかしたら性病にかかってしまっているかもしれないと考えて、検査を行う必要があります。

検査を行わなければ性病であるかどうかもはっきりとわかりませんし、性病の早期治療を可能にするためには検査は必要不可欠になってきます。

もし検査をして性病ではないという結果が出ても、性病に感染しているわけではないことがわかるので、ホッとすることができますよね。

性病の検査をすることは様々なメリットがあり、デメリットは非常に少ないといえるので、性病かもしれないと思ったときは早期治療を可能にするためにも、そして自分が安心するためにも、検査をしてもらいましょう。

性病の検査は様々な種類がありますが、病院で受けることができるものか、自宅でできるものかの二つに大きく分けることができます。

正確性が高いのは病院での検査ですので、より正確な結果を知りたいと考えている場合は、できるだけ病院に行って検査をしてもらうことをオススメします。

もし仕事が忙しいなどの理由で病院へ行くことが難しい場合は、検査キットを使うことによって自宅でも検査をすることができるようになるので、自分のライフスタイルにあった方法で性病の検査をすれば、スムーズに性病の検査をすることができるでしょう。

また、性病の中には「無症状感染」をするものもたくさんあります。

無症状感染は、何らかの性病にかかってしまっているのに症状が出ていない状態なので、性病に感染していること自体に気付くことが難しくなってしまいます。

性病は感染して初期の頃は目立った症状がないものや、無症状であるものが多いですし、クラミジアなどの病気ならほとんどが無症状感染になります。

つまり、自分では何の症状を感じていなくても、実際には何らかの性病にかかってしまっているということが、性病ではよくあるのです。

この無症状感染も多いというのも性病の特徴の一つであり、厄介な病気である理由の一つでもあります。

無症状感染の場合、自分で性病に感染していることに気付くのは非常に困難になってしまいますし、そのままではパートナーに性病を感染させてしまう可能性もあります。

安心してパートナーと過ごすためにも、性行為を行う機会が多い人は、自分にあった方法で性病の検査をすることをオススメします。

検査をしてもらった結果、何らかの性病に感染していることが発覚したときは、たとえ無症状であっても速やかに治療をするようにしましょう。

病院で性病検査

病院での性病検査

性病に感染してしまっているかどうかを知りたいと思った場合、非常に大きな力になってくれるのが性病の検査です。

自分では性病かどうか判断しづらい場合でも、性病の検査をすれば簡単に性病かどうか、はっきりとします。

性病の検査は病院で受けるものと自宅でできるものの二つが存在していますが、一般的なのは病院で受けることができる検査です。

ですが、性病の検査を受けたいと思っても、どの病院へ行って検査をしてもらえばいいのか、わからないという人も多いのではないでしょうか。

性病らしき症状が出たときに速やかに病院で検査をしてもらえるように、性病の検査を病院でしてもらう場合の知識をしっかりと覚えておきましょう。

性病の検査をしてもらう場合、泌尿器科や婦人科、産婦人科、性病科に行くのが一般的です。

「性病科」というのはあまり聞き慣れないかもしれませんが、性病に関する専門的な知識が豊富だという安心感はありますよね。

泌尿器科では性病の診断の経験が少ない医師もいるので、不要な検査をすることもありますが、性病科ならそういった心配もないので安心感がありますよね。

また、性病科に足を運ぶ人はみんな何らかの性病にかかっている人ということになるので、精神的にも楽だというメリットがあります。

ですが、健康保険によっては診療科が会社や家族にわかってしまうこともあるので、性病科で検査をしてもらうときは注意が必要です。

性病科がある病院はまだ少なく、泌尿器科や皮膚科、産婦人科などと併設されているケースも多いので、性病科で検査をしてもらいたい場合はそのことをしっかりと覚えておき、事前に性病科がある病院を調べておきましょう。

病院で性病の検査をしてもらった場合、診察代の他に検査費用や薬代が必要になります。

診察代は初診と再診で費用が変化してくるので、初診はどれくらいなのか、再診はどれくらいなのか、実際に足を運ぶ前にチェックしておくことをオススメします。

保険が適用された場合は全ての費用を合わせて5000円や1万円ほどになることが多く、保険が適用されなかった場合は1万5000円や3万円になることもあります。

性病の検査をするときは、症状があるかどうか、検査で性病にかかっていることが発覚したときは治療をする前提があるかといった要素で、保険が適用されるかされないかが決定されます。

また、例外的に健康保険が使えないケースもあるので、病院で性病の検査をしてもらうときはそういったことに注意する必要があるので、覚えておきましょう。

検査キットで検査

検査キット

性病の検査は病院に行くのが一番確実な方法ですが、場合によっては病院へ行くことが難しいというときもありますよね。

特に最近の日本では、若い人たちを中心に、仕事が忙しくて休みをとることが難しいという人たちも増えてきているので、そういった人たちはたくさんいるのではないでしょうか。

ですが、だからといって、何らかの違和感を感じているのに検査をしないままでいるのは落ち着かないものがありますし、不安を感じてしまいますよね。

不安を抱えたままでは日常生活にも支障をきたすようになってしまううえ、仕事にも集中できなくなってしまうので、普段の生活が忙しい人は自分で性病の検査を行いましょう。

自分で性病の検査をする場合、性病の検査キットが必要になります。

今の日本では様々な検査キットがありますが、その中には性病に感染しているかどうかを検査できるものも存在しており、自宅でも簡単に性病の検査をすることができるのです。

そのため、日常生活が忙しくてなかなか病院に行く時間が取れない人でも、空いた時間を使って自宅で素早く性病の検査をすることができるようになっているのです。

わざわざ病院に行く時間を作らなくても性病の検査が自分でできるというのは、なんだか安心感がありますし、助かると感じる人も多いのではないでしょうか。

また、病院に行くこと自体に抵抗がある人でも、これなら誰にも知られずに性病の検査をすることができるので、嬉しいと感じる人もいると思います。

ですが、正確性ではやはり病院での検査のほうが正確であるといえるので、自分で性病の検査をするときはそのことをしっかりと頭に入れておきましょう。

自分でお手軽に性病の検査ができるのが検査キットのメリットですが、場合によっては病院で検査をしてもらうよりも費用が高くなってしまうこともあるので、注意が必要です。

また、使用する検査キットも、タイプによっては検査で調べることができる性病の種類も限られてしまうというデメリットがあります。

自宅でも素早く検査結果を確認することができるのが検査キットですが、全面的に信頼することができる結果が出るかといわれると、微妙だと感じる面も出てきてしまいます。

より確実に結果を知りたい場合や、確実に性病であるかどうかを知りたいと考えている人の場合は、検査キットを使って自分で性病の検査をするよりも病院で検査をしてもらったほうが安心できるかもしれません。

自分で性病の検査をする場合は、正確性に欠ける場合があるということは忘れないようにしましょう。

検査キットは海外通販で購入可能

検査キットを通販サイトで購入する女性

性病の検査は病院に行くのが一番確実な方法ですが、場合によっては病院へ行くことが難しいというときもありますよね。

特に最近の日本では、若い人たちを中心に、仕事が忙しくて休みをとることが難しいという人たちも増えてきているので、そういった人たちはたくさんいるのではないでしょうか。

ですが、だからといって、何らかの違和感を感じているのに検査をしないままでいるのは落ち着かないものがありますし、不安を感じてしまいますよね。

不安を抱えたままでは日常生活にも支障をきたすようになってしまううえ、仕事にも集中できなくなってしまうので、普段の生活が忙しい人は自分で性病の検査を行いましょう。

自分で性病の検査をする場合、性病の検査キットが必要になります。

今の日本では様々な検査キットがありますが、その中には性病に感染しているかどうかを検査できるものも存在しており、自宅でも簡単に性病の検査をすることができるのです。

そのため、日常生活が忙しくてなかなか病院に行く時間が取れない人でも、空いた時間を使って自宅で素早く性病の検査をすることができるようになっているのです。

わざわざ病院に行く時間を作らなくても性病の検査が自分でできるというのは、なんだか安心感がありますし、助かると感じる人も多いのではないでしょうか。

また、病院に行くこと自体に抵抗がある人でも、これなら誰にも知られずに性病の検査をすることができるので、嬉しいと感じる人もいると思います。

ですが、正確性ではやはり病院での検査のほうが正確であるといえるので、自分で性病の検査をするときはそのことをしっかりと頭に入れておきましょう。

自分でお手軽に性病の検査ができるのが検査キットのメリットですが、場合によっては病院で検査をしてもらうよりも費用が高くなってしまうこともあるので、注意が必要です。

また、使用する検査キットも、タイプによっては検査で調べることができる性病の種類も限られてしまうというデメリットがあります。

自宅でも素早く検査結果を確認することができるのが検査キットですが、全面的に信頼することができる結果が出るかといわれると、微妙だと感じる面も出てきてしまいます。

より確実に結果を知りたい場合や、確実に性病であるかどうかを知りたいと考えている人の場合は、検査キットを使って自分で性病の検査をするよりも病院で検査をしてもらったほうが安心できるかもしれません。

自分で性病の検査をする場合は、正確性に欠ける場合があるということは忘れないようにしましょう。